車をカーシャンプーで洗い、

ワックスをかける段階になると、

洗車で疲れて、

今日はワックスがけはもういいや!

と思ったことありませんか?


洗車の後に水気を拭き取り、

ワックスがけって面倒ですよね。


そこで今日は

濡れたままのボディに使える、

リンレイの濡れたままでWAXの

レビューを紹介します。

リンレイの濡れたままでWAXのレビュー!使い方は?

リンレイの濡れたままでWAXを使うときは、

まずは水で埃や汚れを落とします。


次にカーシャンプーで洗います。


そして、

カーシャンプーを水で

よく洗い流します。


するとこのような状態になります。


ここで綺麗に洗って絞ったタオルに、

リンレイの濡れたままでWAXを、

タオルに2回ほどスプレーします。


そして車のボディについた、

水気を拭き取っていきます。


タオルが水気でビチョビチョになったら、

タオルを絞り、

またリンレイの濡れたままでWAXを

先ほどと同じ要領で使い拭いていきます。


車全体の水気を抜き上げると、

ワックスがけは終了です。

今までのワックスがけの行程は、

水洗い→カーシャンプーで洗車→

拭き上げ→ワックスがけ→ワックス拭き上げ

という行程でした。



なんども拭き上げの行程で疲れ、

ワックスがけをしない時もありました。


でも、リンレイの

濡れたままでWAXの行程は、

水洗い→カーシャンプーで洗車→

濡れたままでWAXを使いながら拭き取り

とカーシャンプーで洗車した時と

同じ行程で終わります。



今までは洗車までで疲れて、

ワックスがけできない時もありましたが、

リンレイの濡れたままでWAXを使えば、

疲れてワックスがけ出来ない!

という事がなくなります。

濡れままでWAXのレビュー!使い方は簡単だけど効果は?

こんなに簡単に使える

リンレイの濡れたままでWAX、

効果はどうなのでしょうか?


簡単に使えても効果がなければ、

意味がありませんよね。


リンレイの濡れたままでWAXを

使った1ヶ月後、

洗車するときに水をかけてみると、


まだ水を弾いています。


リンレイの濡れたままでWAXは

使い方も簡単ですが、

効果もかなり持続します。


ただ、うちの車はガレージに保管しています。

青空駐車ではないので、

その分効果が残っている可能性が有ります。


でも、この手軽さでこの効果!

使ってみる価値はあると思います。


濡れたままでWAXのボトルには

防水効果2ヶ月と書かれています。

リンレイの濡れたままでWAXを使う時に注意する事は?

リンレイの濡れたままでWAXを

使う時に注意する事は、

ガラス面に使わない事です。


濡れたままでWAXがガラス面についてしまうと、

夜のギラギラの原因になるので

注意が必要です。

夜のギラギラの落とし方は、

下のリンクから読む事ができます。

フロントガラスのコーティングのやり方! これで雨の日も快適!



この他には炎天下で使用しない、

そして風が強い時は使用しない事です。


初めて使う場合は目立たない場所で使い、

変色などがないかどうか

確かめてから使う事をお勧めします。

リンレイ濡れたままでWAXをアマゾンで購入


リンレイの濡れたままでWAXは

ノーコンパウンドなので、

車についた傷や水垢を落とす事はできません。

車についた水垢の落とし方は、

下のリンクから読む事ができます。

車についた水垢の落とし方。頑固な水垢もこんなに簡単に落とせます!!


洗車道具一覧は

下のリンクから読む事ができます。

車の洗車道具一覧!最低限必要なおすすめの道具は?


終わりに

今日はリンレイの濡れたままでWAXの

レビューを紹介しました。


濡れたままでWAXを見つけるまでは、

洗車で疲れて、

ワックスがけが出来ない時もありました。


洗車をしたらできれば

ワックスはかけたいところです。

でも、いつも疲れには勝てませんでした。


リンレイの濡れたままでWAXを

見つけてからは、

洗車までの工程で

ワックスがけまで出来るので、

すごく楽になりました。


固形ワックスに比べると、

長持ちはしないかもしれません。


でも、その分簡単にできるので、

1ヶ月に1回の割合で使っていけば、

水弾きの効果も問題ありません。


リンレイの濡れたままでWAXの

購入を悩んでいる方は、

参考にしてみて下さいね。

車を買ってから一度でも、

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